特集

特集2014/04/17更新

二刀流でいこう!
ヘッド体積460cc、シャフト長46インチ前後が、王道のモデルになってきたドライバー市場。飛ばしだけを求めるならフルサイズだが、実際はティショットで方向性を重視したい場合もある。それならば、「ドライバーは1本!」という固定観念を捨て、3Wよりも安心感&安定感のある“2ndドライバー”をキャディバッグに入れる発想も、アリではないか!?

特集2014/03/27更新

今までにない機能を搭載したスイング解析システム エプソン M-Tracer
新しいスイング解析システム、エプソン「M-Tracer for Golf(エム-トレーサー・フォー・ゴルフ)」が発売される。ツアープロコーチの堀尾研仁氏が「これを使うだけでアマチュアゴルファーもティーチングプロも、レベルが上がる」と言い切るアイテムだ。「M-Tracer for Golf」の全貌に加え、堀尾流活用術を紹介しよう!

特集2014/02/27更新

NEWアスリート派の“旬・飛び”リシャフト論
一言で“リシャフト”といっても、数多くのシャフトが存在するなか、何を挿してよいのか? 自分に合ったシャフトは何なのか? 数えきれない組み合わせが存在するため、混乱してしまうもの。ゴルファーそれぞれにスイングの個性や考え方があるため、絶対的に飛ぶ組み合わせはコレ!と断言できないのが事実だ。そんななかで、いま急増中の組み合わせがあるとのこと。スタイルNeo-Athlete編集部は、そんなリシャフトを行ったアスリート派ゴルファーたちに聞き込み調査を行った。

特集2014/02/13更新

米国版「HOT LIST」を大発表! 受賞ドライバー12モデル
米国「ゴルフダイジェスト」誌が2004年から実施しているゴルフギアのレーティング企画「HOT LIST」。有識者や一般アマチュアによる試打評価、第三者機関によるヘッド計測による評価を総合し、市販クラブにゴールド&シルバーのバッジをつける権威ある企画だ。
日本版もすでに多くの方に認知されつつあるが、今回はこの元祖米国版の2014年度受賞ドライバーをイチ早く発表! 果たして、今年最もHOTなドライバーはどのメーカーのどのモデルなのか!?

特集2014/02/06更新

2014 PGAマーチャンダイズ・ショー取材レポート
PGAが主催するゴルフの見本市「PGAマーチャンダイズ・ショー」(以下、PGAショー)。フロリダ州オーランドにおいて、1月21日(火)から24日(金)の4日間にわたって開催されたこの一大イベントに、ゴルフライターのツルハラが突撃取材! 国内ではなかなかお目にかかれないレア品をご紹介!!

特集2014/01/16更新

昨年、最も売れたアイアンは何だ!?
先週に続き、自社GDOショップ内でのゴルフクラブ売り上げBEST10を大発表! 今回はアイアン、ユーティリティ、ウェッジの3部門をご紹介。2013年で見えた市場の動向や、ゴルファーが求めるギアの傾向など、今回もQPさんこと関雅史プロに解説してもらった。そこには、予想できない新たな発見や、納得の背景が隠されていた!?

特集2014/01/09更新

昨年、最も売れたドライバーは何だ!?
明けましておめでとうございます。ことしもゴルフに関する様々なネタに、独自の視点で切り込んでいくスタイルNeo-Athlete、どうぞよろしく!
2014年一発目の今回は、自社GDOショップ内でのゴルフクラブ売り上げBEST10を大発表! QPこと関雅史プロに、ランキングから読み解くクラブの市場傾向を分析してもらった。そこには、あなたが今年、注目すべきクラブ、購入すべきモデルのヒントが隠されている!!

特集2013/12/05更新

「王道」を越えるのは、「王道」だけ!
『ゼクシオ』シリーズの最新作、8代目となる『ゼクシオ エイト』が遂に登場する。その絶対的な存在として、いつの時代も旬の飛びを表現してきた『ゼクシオ』。果たしてニューモデルではどんな変貌を遂げたのか? GDOサイト“一刀両断”でおなじみ金谷多一郎プロ、カリスマクラブフィッター鹿又芳典氏に、それぞれ新境地を生み出す『ゼクシオ エイト』の魅力を伺った。

特集2013/11/21更新

最新フェアウェイウッド 200ヤード先のグリーンに何球オンできるか!?検証
アマチュアだって、パー5で2オンを狙いたい! そんな願いに応えてくれるギアが、最近のフェアウェイウッド(以降FW)の性能向上で夢ではなくなってきた。今年に入り、300ヤード飛ばせるFWという、いわゆる“ぶっ飛び系”が流行。そして2014年に向け、新たに出揃った最新モデルは、飛ばしだけではない、正確性も操作性もUPしたFW、名づけて“狙えるぶっ飛び系”が登場!! 今回はそんな“狙えるぶっ飛び系”7モデルを徹底試打! 残り約200ヤード付近から、実際にグリーンを狙ってオンできるかを検証してみた。

特集2013/11/07更新

「カウンターバランス」パター ただいま大増殖中!
数年前の「中尺」ブームに代わって、いまゴルフショップに並ぶ量が増えてきているパターがある。キーワードは「カウンターバランス」、そして「ヘビーウェイト」。なぜ、商品化が進んでいるのか。どのような性能を持ち、われわれアマチュアゴルファーに何をもたらしてくれるのか。QPさんこと、関雅史ティーチングプロが徹底検証!


タカトシごるふぁ~!
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